
■ 床広告くん導入前と導入後の【生データ】検証!
■ 床広告くんを導入されたお客さまの【生の声】をご紹介!

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店内での購買意欲を誘導するプロモーションツール「床広告くん」
テレビ、新聞などの広告宣伝効果が薄れていく中で、お客様と商品との購買接点である店頭でのセールスプロモーションは益々重要性を増しております。その理由の1つとして、8割のお客様は店舗で購入する物を決めているからです。
【店舗に買物に来るお客様は?】
- 予め購入商品を決めて買物をしているでしょうか?
- 理性的に商品を選択しているでしょうか?
- 有名ブランド品ばかりを購入しているでしょうか?
答えは「ノー」です。
衝動買いとまでは言いませんが、多くのお客様は、実際かなり曖昧な判断で商品を選んでいます。
下記はそのデータです。(「広告の総合講座」から引用)
1 店舗内調査による計画、非計画購入率
- (1)非計画購入率 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76.1%
- (2)計画購入率(カテゴリーレベル)・・・・・・13.7%
- (3)計画購入率(ブランドレベル)・・・・・・・・・8.4%

2 購買直後の記憶調査

上記のデータからの結論として、お客様は、意外に非計画的に、意外に商品を意識せずに感性的に、感覚的に商品を購入(選別)しています。又、別なデータでは、どのタイミング(ステージ)での商品情報がより強く購買動機に強い影響を与えるかを分析しています。結論から申し上げると購入時、つまり店頭(購買接点場所)での商品情報が最も購入商品の決定に影響しています。
ご紹介しました各データから読みとれることは、お客様は商品情報の提供を欲し、待っているということです。何を買っていいのか、どの商品がいいのか、どれが美味しいのか日々迷っているのです。
結論を申し上げると、お客様は、商品の情報を自分で収集、勉強することがとても面倒なのです。
人に聞いて教えてもらうのが一番楽なのです。

大手電気量販店では、各商品の知識を豊富に持った店員が懇切丁寧に商品の説明をしてくれます。
大手通販会社は、オペレータがこれまた丁寧に商品の説明をしてくれます。両社ともに売上をのばしています。勿論一般の小売店では、ここまでのフォロー難しいと思いますが、これらに変わるお客様への商品案内の方法として店舗内での販促活動(情報の提供とも言えます)が極めて重要だということです。
今日売りたい商品、もう一品購入して欲しい(客単価、売上を増やしたい)など確実な購入へと誘導する為のツールとして、「床広告くん」は効果的な役割を果たします。

お客様はだからこそ「床広告くん」の活躍が必要なのです。
- (1)意外に非計画的に商品を購入しています。
- (2)意外に無意識に商品を選択しています。
- (3)意外に店舗での商品情報を重要視しています。
- (4)意外に店舗での商品情報を与えられるのを待っています。
また「床広告くん」は高い訴求力を思う存分発揮致します。
- (1)店内での商品の情報、存在を広く知らせます。
- (2)店内での商品との接触の機会をつくります。
- (3)店内での商品の購買意欲を直接的に動機付けます。

「床広告くん」の利用実例を二つほどご紹介させていただきます。
【実例その1】
某有名コンビニにて3日間の期間限定パスタフェア(お弁当です)を実施しました。当該商品棚の前にフェアの案内ポスターを「床広告くん」に入れ置いたところ、なんと3日間とも全て完売という結果になりました。この店舗様は、以前から何度も同様のフェアを実施しましたが今まで3日間とも完売ということが無く若干の売れ残りが発生していたそうです。この結果には店長様も予想以上の効果と驚き喜んでおられました。因みにフェアの3日前からこの床広告くんで事前告知を行っていたそうです。
【実例その2】
某大手ゲームセンター各店にて、ご利用いただいております。ご存知のとおりゲームセンター内には、数多くのPOP類が所せましと設置されております。ところがこの壁や、イーゼルなどで立て掛けたPOP類は意外にお客様の目にとまっておりません。こちらのゲームセンター様では、より訴求力のある販促ツールを探しておられ、弊社の「床広告くん」に辿り着きました。 現在は、主にクレーンゲーム機などの前に設置しご利用いただいております。実際の効果としては、「床広告くん」の設置した機械の売上が2割ほど増えたとのご報告を頂いております。

また広告新商品のサイクルは益々スピードを上げています。
従来の床への広告というと「シール」タイプのものが主流でしたが、このシールタイプは以前から下記のような問題点を指摘されていました。実は、これが店内の販促ツールとして最も効果的な床広告が敬遠されてきた大きな要因なのです。その理由とは…
- (1)床面に貼るための施工が必要なので、施工代金と手間がかかる。
- (2)広告シールは直接お客様の靴で踏まれますから直ぐに汚れてしまい、
かえって商品のイメージを悪くするケースがある。 - (3)時間の経過とともに剥がれ、めくれ現象が起こる。
- (4)撤去が面倒、しかも床面に糊がのこり、清掃に手間がかかる。
- (5)商品が移動した場合など、2次利用が不可能である。基本的には、捨ててしまう。

「床広告くん」は、この従来のシートタイプの欠点を全て解決しました。
- (1) 床広告くんは、床に置くだけで誰にでも簡単に設置できます。施工不要です。
- (2) 床広告くんは、ガラスコーティングシートをマット表面にラミネートしていますから、広告ポスターを汚れ、キズから守ります。いつまでも綺麗なポスターのままで、商品のイメージを損なうことはありません。
- (3) 床広告くんは、撤去も楽々、簡単です。
- (4) 床広告くんは、商品が移動しても大丈夫。簡単に移動ができ、使いたい時に、使いたい場所でご利用できます。

床広告他社比較表














